わたしたちの想い
HAKOLAB(はこラボ)は、16年間の教育現場から生まれました。
放課後を、もっと「好き」が見つかる時間に。
HAKOLAB(はこラボ)は、家庭での放課後に、いろいろな体験を届けたい。
そんな思いから生まれました。

小1になると、放課後が変わります
小1になると、放課後が変わります。
学校。宿題。学童。習い事。毎日の送迎。
仕事をしながら、子どもの放課後まで毎日考えるのは簡単ではありません。
子どもの体験は増やしたい。でも、家庭の負担は増やしたくない。
HAKOLABは、その両方に向き合うために生まれました。
この取り組みは、東京都 APT Women 第10期に採択されています。

15年以上、子どもの放課後を見てきました
HAKOLABを運営する株式会社ビジョンゲートは、2011年から民間学童「こどもクリエ塾」を運営しています。
理科実験、アート、ロボット、英語など。
たくさんの子どもたちが、放課後にさまざまな体験をしてきました。
そこで分かったことがあります。
やってみる。
↓
「なんで?」と思う。
↓
もう一度やってみる。
その繰り返しから、子どもの「好き」や「得意」が少しずつ見えてきます。
HAKOLABは、そのきっかけを家庭にも届けます。

HAKOLABが大切にしている4つのこと
- 1.やってみる :まずは、いろいろ試してみる。
- 2.自分でやる:自分の手で試して、自分で気づく。
- 3.なんで?」を大切にする:答えより、疑問を持つことから。
- 4.次につなげる:ひとつの体験から、次の興味へ。

HAKOLABの詳しいサービス内容についてはこちらをご覧ください。
運営しているのは、株式会社ビジョンゲート
株式会社ビジョンゲートは、2011年より民間学童「こどもクリエ塾」を東京都内にて港区白金台学童クラブをはじめ、表参道校など6校舎、およびバンコクにて1校舎を運営。
これまでの放課後教育の経験をもとに、HAKOLABを開発・運営しています。
代表取締役 遠藤奈央子
こどもクリエ塾 16年運営
講談社より『「自分でできる子」に育つ 放課後時間の過ごし方』出版






子どもには、自分でできる自信を。
親には、安心して見守れるゆとりを。
放課後を、好きと得意が見つかる実験室に。

※最低利用期間なし・違約金なし